ROの魔法職をひたすら考察するブログ

Olrun鯖(旧Iris)で遊んでいました。最近は遊んでいません。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

まよなかにたたかうものたち

マジスレ~魔術師に関する情報交換~#317

Tpr2Iw6m0でした。
修論で徹夜してる合間に現実逃避気味に煽り合って遊んでいたのだけど
トール3でレイド肩って本当に最適解なんだろうかっていう話。
エリオット固定が微妙っていうのは自分はスレでは
選択肢として有りじゃないかと言った身ではありますが、
確かにちょっと微妙だとは思ってます。基本持ち替えればおkっていう意見はその通りなわけです。
SCが余っていて重量60を天秤にかけられるなら持ち替えるのがベターなわけで。

さて、本題はレスの途中で思いついたジャック肩という選択肢。
トール3でHWが一番食らう攻撃ってカーサのファイアブレスじゃないですか。
ニュマで防げるとはいえ、ペースを上げるとどうにも
避けられない機会が増える攻撃だと思います。
で、ファイアブレスをを一番軽減出来る装備ってジャック肩なんですよね。
レジポの効果も相まって、アリス+ジャック肩の状態だと
ブレスのダメージは最大で873程度まで落とせるんですよね。
気になる他の攻撃に対する耐久度に関してはDEF35+30、アリス固定という前提ならば
槍投げが最大4134、サラの攻撃が最大1381と、実は思ったよりも痛くなかったりします。
廃プリの負担軽減という面からすると実はこっちを選ぶ理由もあるんじゃないかっていう。
さらにいうとトール火山では通常攻撃をくらうタイミングこそが一番少なくて、
例えば横湧きの対処は基本SW。ダメージが1.1kから1.3kに増えたところで
2回被ダメしたあとヒール一回で回復出来るのは変わらない。
ジャック肩でファイアブレスのダメージを800程度にすると、
二回連続でくらっても合計で1600程度になる。
プリさんからヒールをもらうというのはブレスを食らったあとが一番多く、
また1.4kものダメージを食らうと結構怖い。二回目にはヒールが必要になる。
しかし800程度のダメージだと、二発目をくらってもヒールしないという選択肢が生まれる。
三発にヒールすることになれば、SP負担軽減。となるんじゃないか?
また、800程度だとヒールスクロールでほぼ全快になるはず。
攻撃的な立ち回りだと弓相手のときに積極的に使うでしょうから、都合がいい。

大きなデメリットはアスム切れ時に槍投げで即死するのと
その時にヒール一回で全快出来なくなることだろうか。
そう考えるとジャック固定はやや冒険気味で、必要な時にレイド肩にするのがスマートか。

まあ俺はしばらく入れない&臨時主体で気軽に試す相手がいないんですよね。
なので誰か試してみて!あとツッコミ希望!
俺はHP持ちじゃないので突拍子もないこと言ってると思います。



そういえば被ダメ計算機も作りたくなった。
サラのFbl無効化機能とかもつけたら需要あるかな?

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2010-01-27(Wed)05:48 [編集]


管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2010-01-27(Wed)13:59 [編集]


管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2010-01-28(Thu)12:07 [編集]


>>非公開Aさん
基本的にはレイドが無難で万能ですからね
D肩やV肩があるなら当然レイドですし

重量の事を考えると、下手に持ち替えを増やすよりも
青石を積むのが正解なのかもしれません。
(ペースや狩りのスタイルによるでしょうが)
装備は基本的に、固定したほうが安定して狩れますしね。
(オル制服固定の安定感は特筆素べきだと思っています)

>>非公開Bさん
STRに振るのは通常料理主体ならば大いにアリだと思っています。
とはいえ、なかなか勇気がいるかもしれませんねw

SpBは個人的な統計ではSG中に乱入する以外ではほとんど食らわないですね。
ある程度トレインする方の場合だと、
どちらかというとブレスの方が食らいやすいかなぁ。
ただやはり、ジャック肩のままだと乱戦になったとき危ないでしょうね。

>>非公開Cさん
計算機は考えておきます-。やる気があったら実装するかも!
リンクは暇なときに変えておきます。

じんじゃー | URL | 2010-01-29(Fri)06:18 [編集]


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。